株式会社ambr
プロダクトデザイン(2023年9月〜現在)
- アバター集中支援アプリ「gogh(ゴッホ)」の仕様検討、体験設計、UIデザイン
- Steamゲームの仕様検討・UIデザイン
- LLM・Vibe Codingのディレクション/プロトタイピングによる価値検証の高速化
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- アバター集中支援アプリ「gogh」のプロダクトオーナーシップ
- サービス価値の検証から体験設計までを担い、グローバル市場での拡大戦略を意識したプロダクト設計に貢献。
- 数名でのプロトタイプ検証から参画し、体験設計およびUIデザインの責任者としてプロダクトの方向性を定義。PMFを達成し、30名規模の主力事業に発展。
- 課金・収益化のUX設計
- セット購入・課金フロー・シーズンパスなどの販売体験をPDチームと比較検討し、プロトタイプで課金仕様・販売方法を検証。法務・運用担当と連携し、課金に関する懸念点を事前に整理・解消。
- エンジニアチームと協働でオンボーディングおよび課金フローを改善し、ユーザー離脱率の低減に寄与。
- 新規プロダクトの立ち上げデザイン
- 睡眠領域の新規プロダクト「Slumbr」にて、プロトタイピングによる企画の可視化、トンマナ探索とデザインガイドラインの作成、ユーザーテストに向けた主要フロー(入眠・フレンド・リザルト・ストア等)のUI設計を担当。
- マルチプラットフォーム展開における品質管理
- SteamおよびRobloxプラットフォームにおいて、仕様策定からUI実装までを一貫してリードし、リリース基準の策定に貢献。
- RobloxにおけるUI共通基盤の構築を主導し、複数コンテンツ間での開発効率とブランド統一性を向上。
- 大手IPゲームのデザイン
- 『果てしなきスカーレット』『野生の島のロズ』『進撃の巨人』といった作品のRobloxゲームのUIデザイン・ロゴデザイン等を担当。
- 公式HPの立ち上げ・運用
- 公式サイトの立ち上げおよび大規模リニューアルを担当。UX視点に基づいた情報設計からビジュアルデザイン、実装までを行い、ユーザビリティ向上とブランド価値の最大化に貢献。
- 採用
- デザイナー採用の要件定義から面談までを担当し、組織拡大に向けたチームビルディングに貢献。UIアーティストの採用要件作成や採用PR資料のデザインにも主体的に関与。
- デザインオペレーションの仕組み化
- 属人化していたドメイン管理・サムネイル制作をマニュアル化し、担当者が変わっても再現できる体制を整備。LLM(Figma MCP / Figma Make等)やVibe Codingをデザインプロセスに取り入れ、試作〜検証サイクルを高速化。
- アバター集中支援アプリ「gogh」のプロダクトオーナーシップ